- はじめに
- ランダム広告(ランダム画像・ランダムテキスト)のCGIスクリプトです。
- 基本的には、登録してあるHTMLタグをランダムに表示するとお考え下さい。
- 当サイトへリンクを設置して頂いた場合のみ、無償にて利用できます。
- 当サービスを利用して起こる不利益や損害での責任は一切負いません。
- 実質、無償にて配布しておりますが、著作権は放棄していませんので再配布は禁止致します。お知り合い等に教えたい場合は、当サイトを紹介して下さい。
- 改造後の再配布については、配布するページにオリジナルが当サイトであることを明記、リンクして頂ければ構いません。
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サンプル(パスワードは『1234』です)
※ サンプルの為、広告の新規登録、削除及び、広告ファイルの作成はで来ません
※ サイト内の各ページ下部で配信している468x60サイズのランダム広告はコチラです。
- 概要
- アフィリエイト広告に限らず多種多様なものがランダムで表示する事が出来ます。
- 基本的にはすべてのHTMLタグが利用出来ます。(スタイルシート、Java Scriptは不可)
- 広告の種類や設置数に制限はありません。(サーバーの容量次第)
- サーバー上で稼動する為、Java Scriptが無効であっても表示されます
- SSI は必要ありません。CGIが使用可能なサーバーであれば利用可能です。
- アップデートまでの変更箇所は属性(パーミッション)のみ。初期設定や広告管理はWEB上からの楽ちん設計(一部サーバーを除く)
- 外部呼出しが可能な為、他のサーバーに設置できれば、CGIの利用出来ないブログなどでも利用可能です。
- 通常は、iframeタグを利用してHTML上に呼び出す為、iframeタグを使用出来ないサーバーでは、JavaScriptを利用して呼び出す必要があります。
- 設置例(以下のすべてが一度のインストールで利用可能です)
- アフィリエイト広告のランダム表示が可能
- tableタグを利用して、画像プラス説明文をセットにしてランダムで表示する事も可能
- アドセンスの公共広告の代わりにも利用可能
- 広告だけでなく、画像やテキストもランダムで表示出来ます。
- トップページにランダムリンクを設置し、『PICK UP サイト』として紹介も可能
- ランダムテキストとして訪問者に訪問ごとに違うメッセージを表示させることも可能
- その他、アイデア次第で用途が広がります。
- 設置手順
- 以下より、ランダム広告のスクリプトをダウンロードして下さい。
random.zip 、 random.lzh
- 解凍して、同じフォルダ内にrandom.cgi、jcode.plをアスキーモード(テキストモード)でアップロードして下さい。
(random.cgiの一行目、『#!/usr/bin/perl』に変更が必要な場合は変更後アップロードして下さい)
- random.cgiの属性(パーミッション)をCGIが実行可能なものに変えて下さい(755や701など)
(windows系サーバーの場合は不用です)
- http://~/random.cgi にアクセスしてパスワードを設定して下さい。
- 先程、登録したパスワードでログインして下さい。
- 『広告の追加(新規広告ファイルの作成)』をクリックして下さい。
- 『新規作成するファイル名』に任意の広告種類名を入力して下さい(468x60など広告サイズにすると分かり易いです。)
- 『バナー広告のタグを入力して下さい』にアフィリエイトタグをすべて入力して下さい。
- 『メモ。有効期限など、この広告に対する雑記などありましたら。』は、特に広告として表示されません
- 送信ボタンを押して登録して下さい。
- 『広告を追加するファイルを選択して下さい。』の下にある『新規作成したファイル名』をクリックして下さい。
- 『バナー広告のタグを入力して下さい』をクリックして先程とは別のアフィリエイトタグを入力して下さい。
- 送信ボタンを押して登録して下さい。
- 『広告の確認もしくは、削除する広告のファイルを選択して下さい。 』の下にある『新規作成したファイル名』をクリックして下さい。
- 2種類の広告バナーが表示されていると思います。現在は、この2種類でランダム表示しています。
- 新しく広告を追加する場合は、『広告を追加するファイルを選択して下さい。』の下にある『新規作成したファイル名』をクリックして、先程と同じように登録して下さい。
- 登録してある広告を削除する場合は、削除する広告を選択して送信ボタンを押して下さい。
- 新規に、別のサイズの広告を作成する場合は、『広告の追加(新規広告ファイルの作成)』をクリックして6番と同様の処理を行なってください。
(ランダムテキストやランダム画像も同様です。)
- ランダム広告表示について
- 通常の場合は、『<iframe src="http://~/random.cgi?file=☆" marginwidth="0" marginheight="0" width="□" height="○" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe>』としてHTMLファイルなどから呼び出して下さい。
- アドセンスの代替公共広告の場合は、『http://~/random.cgi?file=☆』と記入して呼び出して下さい。
- 注 : 『~』はrandom.cgiまでのURLを。『□、○』には広告サイズと同じ数字を。『☆』は『新規作成したファイル名』のうち、該当するファイル名を入力して下さい。
- サポート掲示板(設置に関する、ご質問はこちらへ)
- リンクについて
- 当スクリプトはリンクウェアである為、利用するには、当サイトへのリンクを設置して頂く必要があります。
- タイトルは『新米パパのアフィリエイトツール』。URLは『http://affiliate.ikuji.cc/』。紹介文の指定はありません。
- HTMLタグは以下のようになります。
『<a href="http://affiliate.ikuji.cc/">新米パパのアフィリエイトツール</a>』
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ランダム広告スクリプト推奨。広告主が非常に多い。よって広告画像も多種多様にある分、紹介文などで頭を悩めずにランダム広告を容易に設置できそう。 |
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